雑記路線でいこう

具体的には、日本の企業だけが「Twitter」を他のソーシャルサービスと比べて圧倒的に多く使っている。ソーシャルサービス全体のトラフィックのうち、45パーセントがTwitterとなっている。2位以下は、mixiが13パーセント、Daumが12パーセント、Facebookが12パーセントと続くが、2位から4位までを合計しても37パーセントでTwitterにおよばない。
一方、海外では大方の予想通りFacebookが圧倒的で80パーセント、関連サービスも含めると90パーセント近くを占めている。日本で第1位のTwitterは、トラフィックの割合ではたったの3パーセントしかない。この結果を一言で表すなら、「日本人はTwitterが大好き」ということになる。
“日本は特殊な国”か、通信を可視化してみたら意外な事実が分かった - インタビュー:ITpro この数字は強烈だがmixiやGreeはケータイから使うので企業トラフィックに現れないんじゃないかな